ニュース

2011年5月11日 (水)

云いたい放題

別に「菅内閣」を支持する訳ではないが、そしてこの記事もある意味「その通り」かも知れないが---。
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/110508/stt11050809350001-n1.htm
(msn産経ニュース)

身内の民主党も、自民党はじめ野党も、そしてマスコミの論調も概ね「無責任の云いたい放題」である。

この非常時、「泥を被る覚悟」も「救国の志」も皆無に等しい。被災者も自治体も民間企業も、そしてわれわれ一般庶民も「我慢と協力」を惜しまずにいるのに。「高みの見物」か?「一つになろう日本」は単なるCMか?

本当にダメだ。と思うなら「われわれが執ってかわる。」くらいのビジョンを国民に明示して行動を共にすべきである。

2011年5月 6日 (金)

お役所仕事

そう云えば、家の近所に長妻さんの「役所文化を変える---」って云う政策ポスターが貼ってあったけど?

http://news.goo.ne.jp/article/insightnow/life/insightnow-6520.html (gooニュース)

う~ん。あの公約はどうなったんでしょう。

2011年4月28日 (木)

虹のちょっとイ~話

http://topics.jp.msn.com/otoko_blog/science/article.aspx?articleid=569554(MSNトピックス)
さすが、ニュートンさん。あなたは偉い!

2011年4月 1日 (金)

やるネ!Google

Google japanのブログ「今年のエイプリルフール」と云う記事。

ロゴコンテストに応募した子供たちへの心のこもったコメントが素晴らしい!!

記事はコチラから

2011年3月12日 (土)

客観的で冷静な報道を!

http://www.google.co.jp/intl/ja/crisisresponse/japanquake2011.html (Google地震関連情報サイト)

今回の地震。確かに今もなお人的、社会的被害が拡大している。

被災された方々には心からのお見舞いを申し上げる。我が家では幸い、ピアノの上の鉢植えが落ちて割れたくらいで、家族全員無事であった。

報道を観ていると気のせいかも知れないが、お馴染みのキャスターたちが現地中継も含めて「極めて危険な深刻な状況」を伝えようとする余り、解説者やリポーターの言質を捉えては只管に不安を増幅させるような、自分のイメージに無理やり引きずり込もうとするような態度が見られることがある。今一度このような時だからこそ、「極めて客観的に冷静な態度」でニュース報道に臨んで欲しい。

それにしても私の友人、知人は皆、無事元気でいるだろうか?

中谷泰記念館

  • 水浴(1942)
    中谷 泰=なかたに たい(1909-1993) 三重県松阪市生まれ。1929年上京。川端画学校に入学。石膏デッサンを始める。1930年 第8回春陽展「街かど」で初入選。1942年 第5回文展(後の日展)「水浴」で特選。以後、木村荘八に師事。1959年 第5回日本国際美術展「陶土」で優秀賞受賞。1971年-1977年 東京藝術大学美術学部教授を勤める。1975年 第2回椿会(資生堂)に「春雪」を出品、以後毎年出品。 1987年 「開館記念-世田谷美術展」(世田谷美術館)に「段丘」を出品。 第64回春陽展に「残雪」出品。 銀座東邦アートギャラリーで「自選展」開催。 1988年 三重県立美術館「中谷泰展」開催。 松坂屋本店「個展」開催。 1993年 第70回春陽展に「村の往還」を出品。 同年 5月31日 死去。 享年84歳。  この間、フランス、イタリア、スペイン、中国、ベトナム等を訪れる。  いわさきちひろ記念財団初代理事長  2010年3月13日-3月22日 第50回松阪市美術展覧会特別記念展 「宇田荻邨と中谷泰展」開催(松阪市文化財センター)  2013年10月12日-12月8日 「歿後20年 中谷泰展」開催 (三重県立美術館)

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